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雑多な日記

12月4日

朝一で陶芸。先週手捻りではなく玉作りで作ったお茶碗の続き。ひたすら削る。ただ高台を作る段階で底を削りすぎてしまい穴があきそうになってしまった。
今日はA先生じゃなくS先生で、作家によって作り方も違ってくるからとやり方を見せてもらったんだけど、やり方だけじゃなく器の印象も全然違う!S先生は仕上がりも作り方も力があって大胆。A先生は繊細でやわらかい。共通してるのは器を作る手の動きがすごくうつくしいということ。

これから祖父の見舞いと祖母に会いに多摩まで。おなかすいたな。