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雑多な日記

起動

 たいてい週末はぐったりしていることが多いのだけれど、二日間だけの仕事では体力が有り余っている。夜中にぽつぽつ目が覚めた。

 半年の充電がやっとこ創作する時期っすよーという熱にかわり始めた。
 作った本を友人にもらってもらったことも関係してる。ほそぼそと続けてきたことが何かしら自分にとっての力になっているのだと思えて。人よりずっと歩みは遅いのだけれど、とにかく続けよう、丁寧に綴っていこう。そう思った。

 文章を書くのはテクニックではなく、自分の声を見つけられるか、なのだそう。
 わたしはわたしの声を見つけているか。
 
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 そういえばめいの様子を毎晩写メしてもらっているのです。かわいくて倒れる! ごはんのあとは腕と脇の間でちゅうちゅうするらしい。まだお母さんのおっぱい探してる。