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雑多な日記

だれもわるくない、

もちろんわたしも、と言い聞かせる。

おなかの具合はだいぶよい。もうだいじょうぶそう。
抗うつ剤とも違う、体の緊張をとったりする、弱い薬を飲んでいて体がすこしふわふわしている。でももしかしたらこれが通常の状態なのかもしれない。からだの力が抜けていて、どこも痛くない。気持ちの動きもすこしゆるやかだ。

週3の仕事はあるものの、他の空いた時間に何かをつめこもうとばたばたしてしまう。ツイッターでくたらくたら弱音をはいていたら、いまは休むのが先、と言ってもらったのだけれど、頭ではわかっていても休むのがこわい。休んではいけない、みたいな、そういう気持ちがあるのだと思う。休んだらもとにもどれなくなるんじゃないか、周りにおいて行かれるんじゃないか、みたいな気持ちもある。お金の心配もある。でもそういうのがいま自分を追い詰めている原因でもあるのだよね。

つめこんで、いそがしくなればなったでいそがしいと愚痴るのに、わたしはいったいどうしたいのだろう。といってもこれもとにかくいまは保留。棚にあげて答えはもとめない。よいことない、というのはわたしにもわかる。

思いのほか、この「休んではいけない」みたいな気持ちの下に自己の過小評価と過大評価が入り混じってあって、人間とは難儀であることよなあと思う。

この日記をぽつりぽつり再開しようと思う。できるだけ。こういうときはちゃんと気持ちを書きとめておいたほうがよい気がする。

お昼なに食べようかな。