flat

雑多な日記

印象批評ができるのは神様ほどの常識を持ち合わせた人だけ

といった趣旨のことをいっていたのは唯野教授*1です。
仕事がたのしいことになっている。
人間の建設 (新潮文庫)
文学部唯野教授 (岩波現代文庫―文芸)